サージのYouTube:サージがYouTube(ユーチューブ)を見てて気になったものをブックマーク的に集めていくブログです。

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養老町の星 幸ちゃん

NHKのど自慢で鮮烈デビューを果たした佐竹幸二こと、養老町の星・幸ちゃん。
幸ちゃんの歌う「いいわけ」はやっぱり最高!



以前めちゃイケでシャ乱Qとの競演も果たしていたが、



あらびき団にも登場してブレイクの予感!(探偵ナイトスクープにも出てたみたいですね)



徳永英明のように、ボーカリストとしてカバーアルバムを出して欲しい!


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音がE!シーラ・E!

プリンスにその才能を惚れ込まれ、ププリンスファミリー入りしたというシーラE。
プリンスファミリー総動員ので作られた「グラマラスライフ」はとてもダンサブルで素敵なダンスミュージック。
(Glamorous Lifeは何故かすぐ削除されるので見られないかも)



美貌もさることながら、15歳で音楽の学士号を3つ取得したという音楽的才能や、パーカッショニストとしてパフォーマンスは素晴らしい訳で、80年代にはヒットスタジオにでたり日本でも人気を集めた時期もありました。
日本のCMにも出演したシーラEですが、日本では外タレがCMに出るとダジャレを言わされたり、ダジャレにされたりという妙な文化がっ!
もちろんその魔の手は、シーラEにもおよんだのでした…



でもなんか言いたくなる。音がE!シーラ・E!

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岡田斗司夫のレコーディングダイエット

岡田斗司夫のレコーディングダイエットは見事でしたが、伊集院光が噛み付いていました。上から順を追って見ると話の流れが分かります。笑
たまたま、このニュースをリアルタイムに見ていたんだけど、伊集院の腹の内は見えてませんでしたよ。




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がんばれマレー熊!


頭を抱え苦悩するマレー熊(徳山動物園のツヨシ)の動画を探したんだけど見つからず、変わりに一心不乱に何か作業をするマレー熊動画を見つけました。これ井上陽水の「夢の中へ」をBGMに見るともっと楽しめそう。


マレー熊に限らず、熊は頭が良くて人間臭い仕草をして愛くるしいです。
東北や北海道の方に行くと、熊牧場という熊だらけの動物園がありますが、そこではエサをお客さんにもらうためのパフォーマンス合戦が繰り広げられております。
↓ジャンプ熊、呼び込み熊、拝み熊が見られます。



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外道!!


「この外道!!」バンドボーカルの加納が警官に言われたフレーズから、外道というバンド名がついたようです。「この外道!!」というフレーズ好きです。
70年代当時、特攻服を着た暴走族や、気合の入ったヤンキーに大人気。ヤンチャボーイにもてそうな、かっこよさのあるバンドです。
でもせっかくバンドするなら可愛い子にもてたいっすよねー。


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チンパンニュースチャンネル SARUKEスペシャルついに放送

度重なるスペシャルの延期&番組打ち切りという絶望的な状況から、5ヶ月。諦めかけていたチンパンニュースチャンネルSPが封印から解き放たれる!
オフィシャルサイトに記載されていた、「必ず放送します!!!」という一文は、ただの削除もれではなく、理不尽にふりかざされた権力へ立ち向かう確固たる意思だったようだ。
その件についての記事はコチラ


この局面を打開するために、番組サイドは日本の珍獣「黒柳徹子」を召喚したに違いない。ユニセフ親善大使を務める彼女が番組に参加するのなら、訳のわからない動物愛護団体と戦える!



心待ちにしていたサルケスペシャルも放送予定です!(動画は放送されたサルケスペシャル動画に差し替えました)

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たまにほしくなる岡村靖幸


たまに、岡村ちゃんのねちっこい歌声が欲しくなる、変質性歌声渇望症です。もちろんそんな症候群はありませんが、たしかに岡村康幸の強烈な個性には中毒性があります。ご注意下さい。
中毒性といえば、覚せい剤所持で捕まっていた岡村ちゃんがシャバに戻って来たようですね。うれしいです。さすが尾崎豊と親友だっただけあります。こちら覚せい剤の中毒には絶対になってはいけませんので、さらにご注意下さい。


さてさて、岡村ちゃんファンはミュージシャンやタレントなどにも多く、トリビュートアルバムなど、カバーで他の人に歌われる事も多いですね。楽曲としても素晴らしいからカバーされるんでしょうが、やっぱり岡村ちゃんのピュアな魂と、変質的な歌声と、くねくねダンスがないと物足りなさを感じます…

【影響相関図の一例】
プリンス>岡村靖幸>及川光博


あなたの周りにも意外と岡村靖幸ファンがいるかもしれません。マンションの事をメーンションと呼んでいる人がいたら確実に岡村靖幸ファンです!


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marino 「フレイバー」


みんなが君のフレイバーってどういう状況かは分かりませんが、ボクのフレイバーはドクターペッパーです。
綺麗なPVがなくて残念ですが、この曲はクリアな音質より、ローファイな音が似合う気がするゾ。一度カセットテープに録音して、それをマイクで拾って録音したテイクが聴いてみたいです。


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Swell Maps スウェル・マップス


音楽カテゴリーでアフリカン濃度が高くなりつつあります。
なので、ラフ・トレードのポスト・パンク・バンド「スウェル・マップス」を足しておきます。


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タモリの密室芸


ニュアンスだけのテキトーな外国語を話すハナモゲラ語。
このタモリの芸がちゃんと見れるのは、年末の徹子の部屋くらいになってしまいましたねぇ。
今では「笑っていいともの」司会者という印象が強すぎて、
タモリが「芸だけで成り上がってきた芸人」だという事を知らない人も多いんじゃないでしょうか?


『簡単なタモリの歴史』

ジャズ好きのタモリは素人時代、山下洋輔などプロのジャズマン達が泊まっているホテルへ押しかけていって、芸を披露しそれが気に入られ飲み会に参加するようになったとか。
そんな経緯でジャズマンたちに可愛がられるようになったタモリは、彼らの紹介で赤塚不二夫(バカボン描いてた人)と出会う。タモリの芸に惚れ込んだ赤塚は、大分県でボウリング場の支配人をしていたタモリを東京に呼び寄せ、自宅に住まわせたり車を提供したりとパトロンの様な存在をしていました。
(赤塚不二夫はみんなで集まってバカ騒ぎするのが好きだった人なので、私設芸人というより面白い飲み仲間として近くに置きたかったんでしょう。)

そういう訳で当時、黒柳徹子とテレビで司会をしていたりと、芸能界にも顔の広かった赤塚不二夫が、素人タモリの芸能界入りを後押しした様です。
タモリ本人がこの話をしていたんですが、徹子の部屋で見たんだと思います。
なんかすごく1970年代っぽくて素敵なエピソードでした。



ちなみに「徹子の部屋」では、その年最終日のゲストはタモリと決まっております。


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